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鵬翔スキー懇親会

日時 : 2007年3月3日(土)~4日(日)2日間、前夜発         
場所 :長野県白馬八方尾根スキー場      
宿泊 :白馬村八方。 旅館 {あらや}      
参加者: 関西支部:久松(27期)、丸尾(27期)、県(39期) 3名      
      東京支部:飯田(20期)、馬場(25期)、安達(26期)、坂田(64期)、後藤(67期)、志村(67期)、坂本(68期)、鈴木(安達友人)  9人   合計12人

報告 : 当初の計画の参加者が、相次いで不参加になり連絡が大変でしたが、久松君の、長い間の付き合いがある、宿との事で、それらはクリアーして各、参加者の都合により、宿屋の夜中あるいは、明け方、朝食までに着きました。      

3月3日 : 夜中着いた、人は、集まり、少し話と、関西支部のとのご無沙汰をいたみ、お酒を酌み交わし 就寝、朝着の丸尾君、坂本君を交え、朝食後、シャトルバスでスキー場に向かいました。      
 幸い、天候はまあまあで、皆でリフトを乗り継ぎ、兎に角上まで行きました。      
それからは、レストラン「ウサギ平109」での昼食時間まで、大体一緒にすべる。      
老若男女のメンバーですが、さすが関西支部の久松会員、丸尾会員、カナダまですべりに 丸尾君は、国内でも、山スキーにあちこち、行っているようですが、スキー暦は浅いといいます。
 坂田君や、志村さんはとても上手だし、何しろ力強いすべりをしている。
後藤君は、たった一人スノウボウドで頑張っている。

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昼は、ウサギ平109にて皆で昼食、ビールや、ウイスキーを飲む人もいて、楽しい時間である。
午後は、若い人たちは、自由滑走、我々は、一緒にすべる。久松君が面倒を見てくれる。
 その夜は、値段の割りに豪華な食事に、酒は進みますが、いつもの如く、部屋での、懇親パーテェーになりました。

3月4日 : 関西支部の会員で、長い間、大町市役所の観光課に勤めていた 県君が朝から参加できるというので、朝食時に合流、彼には大分昔に爺が岳スキー場での、 懇親スキーにはスキー場で、バーベキュウの用意をしてもらったり、山に行くとき情報を得たり、 色々お世話になっているので、ありがたいことです。鵬翔の広がりを感じます。
昼まで、すべり昨日のウサギ平で昼食を取り、自由解散にしましたが、色々あり、 宿では皆一緒になり、夜行バスで、兵庫に帰る丸尾君を残し、関西支部の久松君を白馬の駅まで送り、 志村車、坂本車、安達車と、長野まで、オリンピック道路を行き,長野で早い夕食をたべ、 そこで解散。それぞれ帰りました。

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関越道は、藤岡から渋滞、安達車は、そこから下道に下り、羽生から、東北道に乗り、帰りましたが、 渋滞を我慢した、志村者は。40分ほど、安達車より、早く東京に着いたそうです。

毎年行っているスキー懇親会を、今回は関西支部に計画を委ねまして、八方尾根での、 楽しい懇親会が出来ました。ただ、直ぐにバラバラになり、なかなか全員の集合写真が取れませんでした。
久松君が、使わなくなった、カービングスキーを下さるというので、来年はカービングで、 デビュウかも。

記 安達

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